埼玉県立朝霞西高等学校
伸びる朝西伸ばす朝西
住所 〒351-0013  埼玉県朝霞市膝折2-17
TEL  048-466-4311
FAX   048-460-1014  
 

学校沿革


朝霞西高等学校 学校沿革

昭和51年9月   県立高校の誘致を朝霞市・県議会に陳情、県立高等学校設置の請願書を提出、県議会で採択される。
昭和51年12月   朝霞市議会で県立高校誘致促進に関する決議を採択する。
昭和52年12月   朝霞市市長及び同教育長、埼玉県教育委員会教育長に会い県立高校誘致を請願する。
昭和53年4月3日 朝霞市市長及び市議会議長、県知事に会い県立高校誘致を請願、県知事理解を示す。
昭和53年8月    朝霞市に県立高校の新設を県知事が発表する。
昭和53年9月    県知事、県教育委員会教育長及び朝霞市長、大蔵省理財局次長に会い県立高校用地として、朝霞市
            内の国有地払下げを請願、了解を得る。
昭和53年10月27日 国有財産審議会で、朝霞市内の国有地を県立高校用地として払下げを決定する。
昭和53年11月1日 埼玉県立朝霞西高等学校(仮称)開設準備委員長曽根幸男(志木高等学校教頭)
         同準備副委員長吉野政治(小川高等学校教諭)同準備委員添田健治(朝霞高等学校事務主事)が発令され
         る。開設準備校を朝霞高等学校とする。
昭和53年11月20日 校名を埼玉県立朝霞西高等学校と内定し県当局へ連絡する。
昭和54年1月8日  学校建設予定地の国からの払下げ手続完了。校地面積39,570㎡ 校地造成工事開始する。
昭和54年3月6日  埼玉県議会において埼玉県立朝霞西高等学校の設置が議決される。
昭和54年3月15日 埼玉県条例第36号(埼玉県学校設置条例の一部を改正する条例)をもって埼玉県立朝霞西高等学校
             の設置が公布される。            
昭和54年4月1日  埼玉県学校設置条例の一部を改正する条例の施行により埼玉県立朝霞西高等学校が開設される。
          所  在  地  朝霞市大字膝折字上野原210番地
          全 日 制の課程  普通科  共学  定員270名(6学級)
          開設準備委員長  曽根 幸男  初代校長に補せられる。
昭和54年4月9日  埼玉県教育委員会の開校宣言が行われる。
            開校式、入学式を挙行する。279(男131、女148)名の入学を許可する。
昭和54年6月10日 開校記念式典(於:朝霞第一中学校体育館)
            以後、毎年6月10日を開校記念日とする。
昭和55年3月19日 鉄筋コンクリート造五階建普通教室棟竣工。
昭和55年4月8日  入学式450(男164、女286)名の入学を許可する。
昭和55年5月16日 鉄骨、鉄筋コンクリート造二階建て体育館竣工。
昭和56年1月8日  鉄筋コンクリート造五階建特別教室棟竣工。
昭和56年2月27日 鉄骨造二階建渡り廊下竣工。
昭和56年3月25日 校庭散水設備工事竣工。グラウンド整備工事竣工。
昭和56年3月27日 外構工事竣工。
昭和56年3月31日 鉄骨造ブロック積部室棟竣工。
昭和56年4月8日  入学式449(男204、女245)名の入学を許可する。
昭和57年4月8日  入学式405(男150、女255)名の入学を許可する。
昭和58年4月8日  入学式457(男199、女258)名の入学を許可する。
昭和59年4月9日  入学式459(男214、女245)名の入学を許可する。
昭和60年4月1日  曽根幸男校長坂戸高等学校長に転任。春日部高等学校教頭 岩瀬敬 本校校長に補せられる。
昭和60年4月8日  入学式456(男208、女248)名の入学を許可する。
昭和61年1月30日 西高ホール建設工事竣工。
昭和61年4月8日  入学式465(男222、女243)名の入学を許可する。
昭和62年4月8日  入学式477(男234、女243)名の入学を許可する。
昭和63年3月15日 流域貯留浸透工事及びグラウンド改修工事竣工。
昭和63年4月1日  新座北高等学校長 内藤 清 本校校長に補せられる。
昭和63年4月8日  入学式479(男205、女274)名の入学を許可する。
昭和63年11月8日 創立10周年記念式典を挙行し、記念誌を発行する。
平成元年4月10日  入学式525(男242、女283)名の入学を許可する。
平成2年4月1日  吹上高等学校長 山崎達男 本校校長に補せられる。
平成2年4月9日  入学式465(男208、女257)名の入学を許可する。
平成2年12月27日 住所表示の変更により学校所在地が埼玉県朝霞市大字膝折字上ノ原2番地17となる。
平成3年4月8日  入学式450(男221、女229)名の入学を許可する。
平成4年4月8日  入学式450(男224、女226)名の入学を許可する。
平成5年4月1日  川口市立県陽高等学校長 佐藤哲夫 本校校長に補せられる。
平成5年4月8日  入学式460(男226、女234)名の入学を許可する。
平成6年4月8日  入学式419(男169、女250)名の入学を許可する。
平成7年4月1日  岩槻養護学校長 鈴木嘉三 本校校長に補せられる。
平成7年4月10日  入学式417(男212、女205)名の入学を許可する。
平成8年4月8日  入学式401(男181、女220)名の入学を許可する。
平成9年4月8日  入学式405(男183、女222)名の入学を許可する。
平成10年4月8日  入学式396(男155、女241)名の入学を許可する。
平成10年11月21日 創立20周年記念式典を挙行し、記念誌を発行する。
平成11年4月1日  宮代養護学校長 森田 勇 本校校長に補せられる。
平成11年4月8日  入学式360(男139、女221)名の入学を許可する。
平成12年4月10日 入学式360(男156、女204)名の入学を許可する。
平成13年4月9日  入学式365(男146、女219)名の入学を許可する。
平成14年4月1日  毛呂山高等学校長 新井利邦 本校校長に補せられる。
平成14年4月8日  入学式324(男126、女198)名の入学を許可する。
平成15年1月27日 グラウンド照明灯竣工。
平成15年4月8日  入学式324(男139、女185)名の入学を許可する。
平成16年4月8日  入学式324(男150、女174)名の入学を許可する。
平成17年4月1日  久喜北陽高等学校長 野島正弘 本校校長に補せられる。
平成17年4月8日  入学式324(男142、女182)名の入学を許可する。
平成17年4月    学校自己評価システム開始。
平成17年9月    朝霞西高校学校評議員会、学校づくり懇話会発足。
平成18年4月10日  入学式316(男142、女174)名の入学を許可する。
平成18年7月1日  PTA・後援会により普通教室24室、大会議室及び視聴覚室に空調設備を設置する。
平成19年4月1日  川口東高等学校長 原島吉光 本校校長に補せられる。
平成19年4月9日  入学式325(男171、女154)名の入学を許可する。
平成19年5月    旧ハンドボールコートの芝生化竣工。
平成19年8月    教室棟耐震工事および大規模改修竣工。
平成20年4月8日 入学式324(男152、女172)名の入学を許可する。30期生
平成20年8月   特別教室棟大規模改修を行う。
平成20年11月1日 創立30周年記念式典を挙行し、記念誌を発行する。
平成21年4月1日 大宮光陵高等学校教頭 岡田 明 本校校長に補せられる。
平成21年4月8日 入学式320(男164、女156)名の入学を許可する。31期生
平成22年4月1日 埼玉県立高等学校通則の一部改正に伴う生徒定員(1,000名)
平成22年4月8日 入学式362(男177、女185)名の入学を許可する。32期生
平成22年9月   体育館耐震工事及び改修を行う。
平成23年4月8日 入学式320(男149、女171)名の入学を許可する。33期生
平成24年4月1日 三郷工業技術高等学校長 西山 茂 本校校長に補せられる。
平成24年4月9日 入学式325(男153、女172)名の入学を許可する。34期生
平成25年4月8日 入学式367(男157、女210)名の入学を許可する。35期生
平成26年4月8日 入学式362(男175、女187)名の入学を許可する。36期生
平成27年4月1日 春日部高校教頭 内藤史朗 本校校長に補せられる。
平成27年4月8日 入学式326(男167、女159)名の入学を許可する。37期生
平成28年4月8日 入学式367(男193、女174)名の入学を許可する。38期生
平成29年4月1日 狭山工業高等学校長 佐久間博正 本校校長に補せられる。
平成29年4月10日 入学式367(男192、女175)名の入学を許可する。39期生